【視聴感想文】ガンダムユニコーン(UC)を何度見ても面白い理由【ネタバレあり】

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やっと機動戦士ガンダムUCの感想文着手

こんにちは、しののめとも(@shinonome69)です。

以前からユニコーンの感想文書く書く言いながら、なかなか着手できずにいて、ようやっとアップすることができました。

ふう、書く書く詐欺にならずにすんだぜ……!

ってなわけで、個人的に「ガンダムUC」『何度見ても面白いし、クソハマる』と思っていまして。今日は、その理由をまとめてご紹介していきたいと思います。ネタバレ仕様(とくにキャラクターの部分)なので、その点だけ注意してください。

しのパンダ
しのパンダ

「ガンダムUC」のいいところって、角が分かれてユニコーンガンダムが変形するところだよね!

へにゃ
へにゃ

ああ、デストロイモードへにゃね。確かに、あれはかっこいい(真顔)。でも「ガンダムUC」はその他にも魅力がいっぱい詰まってるんだへにゃ!!

しのパンダ
しのパンダ

あれ……? へにゃさんがいつもより熱血漢……? スキル「熱血」使ってる??

へにゃ
へにゃ

そのネタは、スーパーロボット大戦だから本筋違いへにゃ……っ!

ガンダムUCのあらすじ

Gundam UC (Unicorn) Trailer #1 (long) 機動戦士ガンダムUC PV 第1弾(ロング ver.)

時は、第二次ネオ・ジオン戦争が終結し、3年後の宇宙世紀0096年。工業コロニー「インダストリアル7」に住んでいる『バナージ・リンクス』は、ひょんなことから『オードリー・バーン』と名乗る少女を助ける。「戦争を止める」と発言するオードリーに対し、驚きつつも協力するバナージ。

その裏で『ビスト財団』とネオ・ジオンの残党、通称『袖付き』は、宇宙世紀100年の呪縛を解く鍵になる「ラプラスの箱」の取引を進めていた。しかし、それを阻止しようとする「地球連邦軍」の介入により、「インダストリアル7」は戦場に。

混乱のさなか、オードリーを探すバナージだったが、その先で真っ白なモビルスーツ、ユニコーンガンダムと出会う。これが「ラプラスの箱」を巡る、バナージの旅の始まりだった。

ざっくり「ガンダムユニコーン RE:0096」の1話~3話あたりのあらすじをまとめると☝こんな感じ。

しかも、4月からどうやらYoutubeの『ガンチャン』で「ガンダムUC」の放映してるみたいなんですよね……いつまで公開なのかわからないけど(2020年4月30日時点で6話まで公開されている)

多分、このままいけば、期間限定で全話放送とかしてくれるの……かも?

機動戦士ガンダムユニコーン(TV)のYoutubeプレイリストはこちらから

へにゃ
へにゃ

これは……ガンダムUC2(仮)の布石かへにゃ……?

しのパンダ
しのパンダ

確か、2018年4月に発表された新しいガンダムシリーズ計画に、ユニコーンの次回作も計画に入っているんだよね。まだ公開予定日は、はっきりしてないみたいだけど😉

へにゃ
へにゃ

滅茶苦茶、楽しみすぎるへにゃ……!✨

しのパンダ
しのパンダ

そうだね~✨

ガンダムUCと機動戦士ガンダムユニコーンRE:0096の違いって?

しのパンダ
しのパンダ

ところでさあ、「ガンダムUC」って2種類あるんだよね。「ガンダムUC」「機動戦士ガンダムユニコーンRE:0096」違いってなんかあるの?

へにゃ
へにゃ

劇場版(OVA)をTVアニメにリメイクしたのが「RE:0096」へにゃよ💡

しのパンダ
しのパンダ

つまり「ガンダムUC」が劇場版(OVA)で、それをTVアニメサイズにリメイクしたのが「RE:0096」だと

へにゃ
へにゃ

そうそう✨

その他にも、「ガンダムUC」「機動戦士ガンダムユニコーンRE:0096」の違いはあります。

「RE:0096」のリメイクにあたって

  • 7つのエピソードを22話に分割
  • 「オープニング」と「エンディング」が追加
  • 各話ごとに前回のあらすじを池田秀一氏がナレーションする
  • 作画に若干の修正が入る

といった4つの変更点が。

とはいえ、ストーリ-展開にはまったく違いがないので、結論からいうと『どっちを見てもまったく問題はない』と言っていいのではないのでしょうか。

ちなみに、しののめは「機動戦士ガンダムユニコーンRE:0096」のみを視聴しています。

なかには「RE:0096」だと『ぶつ切りな部分』があってどうしても萎えるという人もいるようです。しかし、地上波で映画を見てるときと同じ『ぶつ切り感』なので「そんなものだ」と思えばそんなに気にならないんだけどなぁ……と私は思っています。

へにゃ
へにゃ

ちなみに、ガンダムUCを観る前に、「機動戦士ガンダム」や「ガンダムZ」「ガンダムZZ」と、さらに「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」についての予備知識はあったほうがいいへにゃよ

しのパンダ
しのパンダ

全部、ストーリーがつながってるからねえ。小説版のガンダムUCだと、ちゃんと解説が入っているからいいんだけど、アニメでは語られない話題もいくつかあるから

へにゃ
へにゃ

うんうん。「ガンダムUCは」、☝の予備知識ないと「は?」な展開もあるへにゃ……

ガンダムユニコーン(UC)を何度見ても面白い理由

さてさて本題でございます。

ぶっちゃけ「ガンダムUC」何度も観てしまっているのですが、しかし、それでも飽きません。しかも毎回新しい発見があったり。

そんなユニコーンの魅力ってなんなんだろうな、と私的に考えた理由を挙げつつ、視聴感想文を垂れ流していきます。

【面白い理由①】主題歌や作中で流れる曲が神ってる

以前、「ガンダムNT」の視聴感想文👇でも触れましたが、しののめともは、澤野弘之さんが大好きです。ガンダムUCの劇伴は、澤野弘之さんがまるっと担当しています。「RE:0096」のオープニングテーマもエンディングテーマも同様です。

▼関連記事

【ネタバレあり】機動戦士ガンダムNTが何度見ても泣ける理由【視聴感想文】
機動戦士ガンダムNTを視聴したらバッツリガッツリハマってしまったので、その視聴感想文を書きました。若干、ネタバレ……というかラストのネタバレとかもしているので、未視聴の方は閲覧注意です。劇伴を担当した澤野弘之さんのことにも触れています。

しかも、劇中で流れる「RE:I AM」「StarRingChild」も、しののめの大好きな歌い手である「Aimer」さんが歌っているので、ガンダムユニコーンに対する曲はかなり思い入れがあります。今も作業中や車の運転中によく聞いているという有様です。

終盤の宇宙圏での戦いで、闇堕ちしたリディ少尉がユニコーンガンダムの兄弟機である『バンシィ・ノルン』に乗ってバナージと対立するシーンがあるのですが、その時にグァンと「RE:I AM」が流れて「んぁあぁ~!!💘(かっこいい!!)」となったのは、ここだけの話。

SawanoHiroyuki[nZk]:Aimer 『「UnChild」DIGEST』

そして、澤野弘之さんが中心となって活動しているプロジェクト「SawanoHiroyuki[nZk]」が出しているアルバム「UnChild」には、ガンダムUCの楽曲をアレンジした曲がいくつも収録されています。

さらに、「UnChild」には

  • オープニング曲「Next 2 U」
  • エンディング曲「bL∞dy f8」

も同時収録。

このアルバムに関しては、ガンダムにまったく興味がなくても「買い」なのではないかと。というか、ぶっちゃけ「ガンダムUC」観る前に、私はこのアルバム入手してましたw

でも、もし全部のガンダムUCの音楽を網羅したいって人は👇がおすすめかも(ていうか、私が欲しい←真顔)

へにゃ
へにゃ

もう、何度聴いても飽きないへにゃ。だから強く強く布教活動へにゃねwww

しのパンダ
しのパンダ

本当にガンダム知らない人でも、すんなり聴けちゃって、あまつさえハマる人が実際にいるからね

へにゃ
へにゃ

サワノムジークは、最強へにゃ……!✨

【面白い理由②】出てくる登場人物が魅力的すぎる

epiosde1-6ダイジェスト 100秒でわかる!機動戦士ガンダムUC [HD] [PlayStation®Store]

文字通り、「ガンダムUC」には魅力的な登場人物がいっぱいいます。

主人公ヒロインだけでなく、ちょっとだけしか出てこないオッサン達すらも魅力があふれています。ぶっちゃけ、ここでは全部語りきれない(というか、語るとヤバイ文字数になる)ので、ざっくりと簡単に語っていきましょう。

☝の「100秒でわかる!機動戦士ガンダムUC」を見ると、だいたいの登場人物がわかりやすくまとまってます。

『バナージ・リンクス』

本作品の主人公。名前の姓名に「リンクス」とあって、リンク=つなげる……つまり「可能性を繋げるといった意味が込められているのだろうか」なんて思って感慨深くなったり。

作中でもけっこうモテちゃったり(?)して、恐らくきっと、彼のまっすぐで優しいところが女子のハートをくすぐるのかもしれません。

第10話「灼熱の大地から」では、ネオ・ジオンの残党、通称「袖付き」のメンバーの一人、ジンネマンに連れられてバナージも砂漠を歩かなくちゃいけないシーンがあります。その道中で、ジンネマンから悲しい歴史の話を聞いて、涙を流すバナージの姿に「本当に優しいヤツ」だなあ……と。戦時中となると「甘い」と言われちゃいそうですが。

とはいえ、この時のジンネマンの「いや。人を想って流す涙は別だ。何があっても泣かないなんて奴を、俺は信用しない」は、私の中の『ガンダムUCの名言』の一つです(最近、Twitterでこれって名言だよね、とガンダムUC好きの人と語ったばかり)

だからこそ、バナージはあの砂漠のシーンで泣いたんですけどね。

ネタバレになるのですが、バナージは「ビスト財団」当主、カーディアス・ビスト実の息子。カーディアスが恐らく40代前後(壮年とあるので、勝手にそのように定義づけ)に、愛人ともうけたのがバナージです。それゆえに、カーディアスはバナージにユニコーンガンダムを託したのでしょう(亡くなる間際、カーディアスは「私の願いは叶ったよ」と言っていたのですが、息子に会えたのが叶ったって言ってるんでしょうかね……?)

第12話「個人の戦争」では、ネオ・ジオンの残党の一人であるロニが乗るシャンブロを撃てなくて、バナージが「撃てませーんっ!!」と、悲痛な声を上げたシーンもすごく印象に残っていて(しかもそこからリディ少尉が闇落ちしていくという)

はじめは「世間知らずの少年」って感じだったのが、いろんな人たちと会って、迷って、いろいろぶつかって、目の前で死んでいった人たちやいろんな人たちの思いを背負って進んでいったからこそのあの『ラスト』なのかな、と個人的に思います。

そう思うと、バナージが帰ってきて、本当によかった。

『オードリー・バーン』

バナージに助けられた後、街中で見かけた映画ポスターから彼女がとっさに思いついた偽名が「オードリー・バーン」。本当の名前は、「ミネバ・ラオ・ザビ」。ジオンのザビ家直系の血をひく「ジオンのお姫様」が、彼女の本来の姿です。

はじめにガンダムUCを見た時は「えっ、えっ、まさかミネバがガンダムUCのヒロイン?」とワクテカしましたねえ(ちなみにミネバは、あのめっちゃガタイのいいドズル・ザビの娘さんです。かぁちゃん似でマジ良かったwww)

ミネバはザビ家の血をひくゆえに、ストーリーのなかでいろんな人に狙われたり、振り回されたり、捕虜扱いされたりします。でも、いろんな修羅場をくぐり抜けてきたせいか、動揺は一切せず、終始、肝が据わっている状態だったりも。

それでもバナージは、終始「オードリーはオードリーだ」と言い続け、さらに指導者の顔で自分の意見を押し通し、隠しごとを続けるミネバに「そんな話し方で人を従わせようとするのは、ズルいよ」とすっぱり発言しちゃったりするわけです。そんな彼に対して、ミネバはいろんな感情を抱いちゃったりしてるのでは? と妄想しちゃうのですが(なんせお姫様なんで、個人の感情だけで行動できないからねぇ)

とはいえ、作中の『ミネバの萌えポイント』は、2話での「初めて歩きながらホッドドックを食べる姿」でしょう。なんせ育ちがいいので「歩きながら食べるなんて……」と、ちょっと当惑しちゃいながらも口にしたあとの、あの「……おいしい……!」なミネバの顔。年頃の女の子らしくて、くっそかわいいです!(そしてホットドッグの包み紙は丁寧にポッケにしまうところが、彼女の育ちのよさを感じる)

んでもって、ホットドッグが気に入ったのか、捕虜になった時の食事でロールパン(多分、ロールパンだあれは)に、おいしそうなローストビーフをはさんじゃうところも萌え。これは、序盤のホットドックを食べるシーンとの対比らしいですが。

1話から2話、13話でも「空から落ちてくる」ミネバですが、ちゃんと確実に助けに行くバナージもいいですよね(ヒロインが落ちていくパターンって、「天空の城ラピュタ」ヒロインのシータもやっているある意味、王道パターンでもあります)

さり気なくボーイズミーツガールしてくれる「ガンダムUC」は素晴らしいと思う(真顔)。ウワサではミネバとバナージは結ばれないんじゃないかとか囁かれていますが、その点は「ガンダムUC2(仮)」で語られるのでしょうか。気になるところです。

『マリーダ・クルス』

「ガンダムUC」のなかで一番印象に残ってて、大好きなキャラクターです。「マリーダさん」ってよく呼ぶのですが、年齢はまだ18歳なのでかなり若いんですよね、彼女。

凛とした佇まいで、しかも戦うと強くて、だんだんストーリーが進んでいくとバナージのお姉さん役みたいな存在になっていくのがもう、好きすぎて尊すぎます。しかも好きな食べ物が『アイスクリーム』て、アンタ最高か。

そして、「マリーダ・クルス」の本来の名前は「プルトゥエルブ」。ガンダムZZに登場した「プルシリーズ」の12番目のクローンで、最後の生き残りだったりします。だから、彼女のこれまでの半生って、ここでは語りつくせないほど悲痛で重い。女性の機能をなくすほどの体験までしていますからね。

ストーリーが進むにつれて、マリーダもいろんな大人の思惑に引きずられ振り回されていき、体も心も傷ついてしまいます。しかし物語中盤でバンシィ・ノルンから吐き出され救出された後、少し回復してきたところで憮然とした顔でバナージの部屋に来て「これの、味が苦手なんだ。手伝ってくれ」とチューブゼリーをすすめる姿になんか萌えました……。

マリーダさんは、怒り狂っちゃってサイコフレームの影響で混乱してすらいたリディ少尉が乗る『バンシィ・ノルン』に撃たれて亡くなってしまうので、悲しい終わり方ではあったんですけども。

しかし、唯一の救いは彼女のマスターが「スロベア・ジンネマン」だったことなのではないかな、と思います(ストーリー後半で、彼との上官と部下を超えた、親子のような絆を見せつけられて、もう目の前が洪水になるっていうね)

しかし、この出来事のせいで「リディ少尉嫌い!」な人もいるらしいですが、それでも誰かを恨むのではなく、「ありがとう」や「希望」を指し示しながら散っていったマリーダ(本当に根っこは優しい女の子だった)。彼女には、平和な世界でも生きていてほしかったけど、それでも優しく散っていった姿は、涙なしでは語りきれない何かを感じます。

いやもうマリーダに関しては、「本当にお腹いっぱい、アイスクリーム食わしてえ」というのが本音。

『フル・フロンタル』

書くのを迷ったのですが、やっぱりガンダムUCの「影の部分」にも触れておきたいなあと思って、「フル・フロンタル」にも話題をふってみる。名前の意味は「素っ裸(転じて、徹底的とも)」っちゅう意味らしいです。

シャア・アズナブルの再来と言われた男で、お顔も声もシャアと瓜二つ「えっ、マジでシャアなん?」とも思わされたわけですが、調べてみても彼の正体は、はっきりしません。ただ、分かっているのは、

  • 「フル・フロンタル」は「シャア」にくらべて体格が大きい
  • 「シャア」に会った人からすると「フル・フロンタル」は雰囲気が違う

のこの2つ。

さらに、「私はシャア・アズナブルになる」と言ったり、自らを「器」だとのたまっていることから、控えめに言っても99パーセント、彼は「シャア」ではないと定義してもいいのかもしれません。

礼節をわきまえる「強い大人」として描かれている側面もありますが、どこか慇懃無礼なところもぬぐいきれない「フル・フロンタル」。彼が理想を語ってもなんだか白々しく感じるのは、やっぱり彼が彼自身を「自分は器だ」と定義したゆえなのかも。

外見にこだわるばかりで、中身がおなざりになってしまったために、視聴者からも「どこか空っぽ」に感じると言われてしまったのかもしれませんね。でもだからこそ、「ガンダムUC」のラスボスらしい人かもな、とも思います。「フル・フロンタル」のおかげで「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」も観ましたし(え、そこ???)

最後は、シャア、ララァ、アムロたちの声が聞こえた途端にポクッと逝ってしまった(と書くと、ライトに聞こえちゃいますが……本当はそんなにあっさりでは、ないw)のですが、ぶっちゃけ私にとっては「強い大人だけど、結局、訳の分からない人だったな」と。なんちゅーか、カオスで底なし沼なところがラスボスっぽいなと。

しのパンダ
しのパンダ

キャラクターの話になると、結構な文字数になってしまうというオチ……💦

へにゃ
へにゃ

それくらい、みんなが魅力的ってことへにゃ。……もう語りはじめると日が沈むくらいへにゃ🌄

しのパンダ
しのパンダ

Σえっ、そんなに?💦

ハマる人はガチでどっぷりハマる「ガンダムUC」を好き嫌いせず見るべし見るべし

ええっと、キャラクターごとの魅力というか、自分のなかの好きポイントをつらつらあげていったらすでに6000文字を超えていました(な、なんと!)

それくらい何度見ても面白いのが「ガンダムユニコーン」です。

初めはアンチの感想ばかり見ることが多くて、「ガンダムUC」ってあんまり歓迎されてないのかなと思ったこともあるのですが、あとから「ガンダムユニコーン、超好き!!!💘」な意見をたくさん見る機会があって「ああ、これは好きな人はホンットにハマる作品なのだなぁ✨」と思いました。

なんせ、ガンダムシリーズなので一話一話の情報量がかなり多いのもあり、登場人物ひとりひとりの生き様も哲学めいたところがあって、だからこそ『何度見ても面白い』なんですよね。

とはいえ、人によって「好きポイント」が分かれる作品でもあるので論争が絶えない部分もあるようです。でもでも、観るとほんっとうに「魂が震える」ので、気になる人は、ぜひぜひチェックしてみてください。

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Youtubeの全話公開が待てない人は要チェック🌟


第1話 96年目の出発

最後にこんなコラボネタ動画を見つけたので、これを貼って終わりにしたいと思いますwww

フル・フロンタルもびっくり!機動戦士ガンダムUCが「インデペンデンス・デイ」予告編でもコラボ #Mobile Suit Gundam UC #Independence Day

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この記事を書いた人
しののめ とも

とても敏感な人のミカタになるアーティスト×ヒーラー。Webライターもしています。刺激追求型HSP気質のケあり。Vtuberやタロット占いもしています。また「智恵と魔法のお店 とも屋」をまったり運営中。オタッキー気質+3歳の息子育成中。写真は、Vtuber時のもの。

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