【ありがとう】自分の誕生日に寄せられたメッセージが嬉しかった件


11月27日は、しののめの誕生日でした

今回は、完全なる自己満足のための記事です。
11月27日を境目に、また一つ大人になったよ、という話。

誕生日になると、Twitterのプロフィールの誕生日の日付が『お誕生日おめでとうございます』になって、その文字をタップすると風船がふわーっと沢山優しく飛んでいくという面白い仕様がありまして。

あー、遂にとうとうこの日が来たか―。
なんてTwitterの『お誕生日おめでとうございます』の文字をタップしながら思ってました。
ちなみに、タップすればタップするほど風船は飛んでいきます。
ふわわーふわわー。

お祝いメッセージ、ありがとうございました!

そんなこんなで、誕生日にお祝いメッセージをいただきまして、「いやあ、うれしいなー 😳 」とホンワリしまして、完全なる自分のための記録もかねて、メッセージをまとめたいと思います。

すずはらさんは、以前、私がTwitterに流した過去の作品のツイートを引用リツイートしてケーキ連打をしてくれました 😆 

個別にお礼をお伝えしましたが、この場を借りてもう一度、お礼申し上げます。
マジありがとでした! 😳

実は、小学生くらいからお誕生日祝ってもらった記憶がなくて

いや、不幸自慢とかそういうわけじゃないんですが、うち、ガチでそんな感じでした。
家庭環境の事情で、といってしまえばそれまでなんですが、家庭内がゴタゴタしてしまって、誕生日を祝うどころではなかったのかもしれないし、もしかすると自分が覚えてないだけかもしれない。

というか、小学生になってから祝ってもらった記憶がまったくもって「ない」

もしかすると「記憶がないだけ」の可能性が高いかもしれない。
はっきり言って、そこらへんの記憶が自分のなかではっきりしないので。

んだもんで、せっかくだから誕生日のお祝いしたいなあとか思うわけですよ。
大人になっても、いくつになっても、誕生日のお祝いしたっていいじゃないですか。
だって、自分が生まれた日じゃんか……。

それでちょっと夫婦の間が険悪になったりしなかったり
(詳しくは割愛www)

それで、何故か『歳の数だけクラッカーを鳴らす』という謎の風習が出来上がった我が家なのでした。
息子には好評でした www
それを見た旦那、「俺の誕生日の時もやろうか?」なんていう始末www

とにもかくにも、誕生日って祝ってもらえること、祝えることが幸せだよね、というお話でした。

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