オオカミ少年

・日々思う事柄

【コラム】「見えない犯人」を捜すことへの不毛さ

「誰かのせい」「誰かが間違っている」という行為は、どんな時に起こるのか(したくなるのか)といったことをしののめ ともの目線でまとめました。究極的に言えば、「誰かのせい」「誰かが間違っている」という行為は、結局「幻想」でしかないことや、「見えない犯人捜しをしている人」に遭遇した時はどうしたらいいのかにも触れています。
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